先月発売の「ソウル本・買いつけ2013」に私の韓国語の先生でもある あゆみ先生
「ソウル通」(20人)の一人として紹介されています。

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出版社名:エイ出版社
発行年月:2012年 08月
定価:¥1,050(税込)



あゆみ先生が掲載されているのはP.10右下。
韓国への渡航暦が150回以上!!と 達人の中でもかなりのプロですね!

「買いつけ」と言うと「商売人のための本?」と思えましたが
シロウトのお得なショッピングのための指南書というところでした。

チェックしてみて下さいね~~!
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by nao-617 | 2012-09-26 23:46 | *韓流雑誌* | Comments(2)

雑誌記事最終編

明日から一部地域にて公開される「霜花店」に合わせてタッコさんから最終編として
ジンモさんの ぴあでのインタビュー記事が届きました♪

では!お願いいたします。(^_^)



韓流ピア・・・お正月号

【愛情の表現にはこういう形もあるんだな、と思いました】 
典型的な二枚目俳優でありながら外見を武器とせず、常にチャレンジングな仕事ぶりを
見せているチュ・ジンモ。
そんな彼が選んだ作品の中でも最も冒険だったと言えるのが、映画「霜花店」だろう。

「誰でもできそうだという人もいるかも知れませんが、私は一読してまず、これは誰にでも
できる役柄ではないと思いました。
また、ユ・ハ監督は簡単に役をくださる方ではありません。
私を信頼して可能性を見出してくださったからこそこの役を私にと、考えられたのだと思います。
オファーを受けたとき、できるかどうか心配はありましたが、きっと出来るはずだと思い受けました。
この役をやったら、すごく良かったと言われるか、全然ダメだったといわれるかのどちらかだとは
思いましたが、世間の反応よりもどう演じていけばいいかを考えました。」

 その結果、彼の採ったアプローチ方法は禁欲的なものとなった。
「時代劇ということもあり、現場は都市部でなく地方を転々として撮りました。
ですから団体で合宿生活をする期間が長かったんですが、ある意味外部と遮断されたので
良かったようです。
撮影中は友人と会うこともなく集中することができました。
私が演じた王の役は人を待って恋い焦がれ、悩んだり葛藤したりするという演技が必要でした。
もちろんシナリオを読み込んで分析はしますが、それは二義的なことです。
まず、私が採った方法は、心の中で王としての感情を高めていくために、一晩中ひとりで
壁だけを見つめているとか、食事を摂らず水だけを飲んですごして憔悴した感じをつかむとか、
単純ですがそういったことでした」 
 
 合宿をしながらも彼だけはひとりで過ごしていて、孤独で精神的に大変だったと語る。
「でも、だからこそあのような眼差しが出来たのだと思う」
と自ら言うように、チュ・ジンモの目の演技が印象的だ。
特に、王妃とホンニムの情事を盗み見る彼の眼差しにはゾクッとさせられる。
「心がけたのは、王である前に1人の人間として彼の感情を作り上げることです。
そしてそれを外に見せて行くのではなく、あくまでも感情を内に秘めるようにしようと心がけました。
隠しながら表現すること、ですね。
王はいろいろなことで葛藤し悩みます。その気持ちを抑えながらも目には表れる、という表現を
考えたのです。
そういう演技は一朝一夕ではできないので、集中して臨みましたし、監督も私が集中できるよう
に考えて撮影してくださいました」

                      ー中略ー

 「実は最初は同性愛的な要素が入っているとは知りませんでした。
シナリオをもらって読んで、驚いたというよりも『これをいったいどのように演じるのだろう』と
まず考えました。
そして、最初にミーティングをしたときに監督から『君は外見的には非常に男らしいけれど、
その眼差しからはなぜか女性的なものを感じる。
だからこそこの役をきっとうまく演じられるだろう』と言われたのです。実際に演じてみて感じた
ことは、愛情の表現というものはこういう形もあるんだな、ということ。
一般のメロドラマとは違うこういう作品の中で演じ切れたことに自信も感じてます。
これから先もこんな愛情の表現、こんな役柄を演じることは二度とないだろうと思います」

感想・・・ジンモさんもおっしゃってましたが、
王・王妃・ホンニム 三人三様の観方・感じ方があると思います。
現にインソン君サイドの方とジンモさんサイドの私とは感想が全く逆でした。
“百想芸術大賞最優秀演技賞受賞” おめでとうございます。
以前読んだ雑誌に『獲るべき人が獲った』とありました。
ここまで思い入れをした作品。大勢の人に観ていただきたいです。

明後日より、「霜花店」が上映されます。
初めて見る方・二度三度見る方にジンモさんのこの作品に対する思想・演技・姿勢等を事前に
知っていただき映画を観る参考にといろいろな雑誌 記事を紹介させていただきました。
私に文才があれば、もっと掻い摘んで単的な文でご紹介が出来たのですが、
記事をダラダラと載せることしか出来ず、すみませんでした。 (タッコさん)




ぐうたらな私のために・・・貴重なお時間を頂戴いたしました! m(__)m
いえ・・・これから映画をご覧のファンの皆さんのためですね。
タッコさん!本当にありがとうございました。

私が「霜花店」をスクリーンでみられるのはかなり後になりそうですし・・・
(まだ前売り情報すらありませんから)
上映期間中に運よく行けるかどうかも心配~~!

一足先にご覧になった(^^)v方がいらっしゃいましたら
遠慮なく感想や観客の驚き具合?など何なりとお聞かせ下さいね!

では!行ってらっしゃ~~い!!(nao)
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by nao-617 | 2010-02-05 22:37 | *韓流雑誌* | Comments(14)

FLIX KOREA vol.10 part2

今回で最終回でしょうか?(/_;)
タッコさんからのジンモさん記事の紹介です!
では!タッコさん・・・プッタカムニダ~!

♪豚もおだてや木に登る♪ 状態で naoさんにおだてられ、
 一気に行っちゃいましょう!


【“男を捨てて”役に挑む・・・続】 
「女性って好きな人がいた場合、その人にちょっとでも自分の方を振り向いて欲しくて
藻にもすがるような気持ちになる。
彼も同じなんです。
少しでも希望があるなら心を開いて欲しいと思ったから、最後にわずかな希望にすがろうと
したんだと思うんです。
映画ではホンニムを追い詰める王の悪辣な姿も度々描かれてますけど、そうやってあがいて
いたのも彼への愛ゆえだった・・・略」

 ホンニムを演じるチョ・インソンとの大胆なラヴシーンも話題となったが、全ては王の愛を
表現するためのものだったとキッパリ。
「あれは単に刺激的なシーンというわけではなく、2人の関係を表現する大事なシーンなんです。
あの時点では王とホンニムはああいう関係だったけれど、やがてホンニムが心変わりをし、
いろんなことに繋がっていく。あのシーンがあるからこそ、後々のストーリーへの理解も深まると
思うんです。
だから演じる時はとにかく2人の関係を適切に表現しなければ、と思っていましたね」
そんな彼の“王の愛を演じきりたい”という熱い思いを受け止めたのは、やはり女性の方だった
「男性と女性とでは反応が違ったのが面白かったっですね。
男性はアクションが良かったとか、演技が素晴しかったというような反応が多かったんです。
だけど女性の場合、『女性の心をここまで理解してくれるとはおもいませんでした』と言って
下さる方が多くて。
僕自身はあまり女性の気持ちを理解しているつもりはなかったんですけど、自分が考えていた
以上に女性の方が認めてくれたのはすごく嬉しかったですね」

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「この作品に出演したことで俳優としてすごく力を得たきがします」と語るチュ・ジンモ。

「僕は演技を専攻として勉強したわけではなかったので、とにかく自分で感じるしか
なかったんです」と振り返る。

「演技のテクニックもノウハウもなく、ただ自分の心の中で何かが芽生えて、
そこからにじみ出てくるもので演じるしかなかったから、演技をする時は常に自分自身が感じた何かを
キャラクターに反映していました。
それはアクションでも同じです。ひとつのアクションがあったから、そこから何かを感じて
また次の感情に繋げていく。
アクションもひとつの感情の流れだと捉えているんです。
だからアクションで怪我をすることも厭いません。怪我も演技のプロセスであって、怪我をすることで
また何かを感じて気持ちを重ね合わせていくことが自分の演技に対する考えであり表現だと思って
ますし、演技に対する考え方としては決して悪くないかな、と思っているんです」

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感想・・・俳優が天職 ですね!演技に対してとても真直ぐで、しっかりとした思想を持っている様に思えます。(偉そうで御免なさい!!!)
 私が来日時(11月)に観たジンモさんはとてもシャイで可愛かったです。
このギャップがいいんですよね♪今週末から『霜花店』公開されますね、
インタビュー記事を頭に置いて、確認しながらもう一度観たいと思ってます。(タッコさん)


ジンモさんてスクリーンにとっても映える役者さんですよね~。(*^_^*)
色気とか・・・凄みも出せて,20代の俳優さんにはまだ出せない色々な部分を
しっかり出して演じられるのがジンモさんでしょう~!
「霜花店」今週末から上映されるところが多いのでしょうね。
ウリ地区はまだ未定のよう・・・^_^;
韓国で初めて見た時の衝撃!!(字幕無し)
日本語版で再度見たものの細かい部分をスクリーンで見直したいなぁ❤と
思ってます。

日本での公開前に,とっても良いタイミングでこの記事に触れることが出来,
感謝♪デス!

タッコさん!写真~~記事まで全て用意して下さってありがとうございました!

これからも情報に遅い^_^;私ですが・・・
お付き合い下さいね!(nao)
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by nao-617 | 2010-02-02 10:56 | *韓流雑誌* | Comments(4)

KW

久しぶりに(*^_^*)本屋さんで(※他店)「KW」を立ち読みしました!

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ジンモさんのインタビュー♪ありましたね。

しかも・・・インタビュアーが 大好きなMさんでした。

実は一度韓国でご一緒させていただき(某俳優さんのファンミ)

昨年7月,ジンモさんが「ドリーム」制作発表で来日した会場でも発見!

お声を掛けたのですが(^^ゞ

この日はインタビューの予定は無いとおっしゃってました。



それが韓フェスで来日の時にはインタビューされたんですね~~!

しかもジンモさんの香り♥のことも書いてます。あぁ・・・・!!

そんな至近距離で・・・お仕事とはいえ・・・裏山~~!


そうそう・・・いい男は 何も付けなくってもいい香りがするんですよね。きっと・・・

私もいつか確かめたい!鯛・・・!
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by nao-617 | 2010-01-31 23:19 | *韓流雑誌* | Comments(6)

タッコさんからのFLIXの記事です♪(^^)v カムサハムニダ~!


【“男を捨てて”役に挑む】 

高麗王朝時代末期の宮廷を舞台に3人の男女の運命的な悲恋を描き、
観る者を激しい感情のうねりの中に取り込んでいく歴史ロマン『霜花店ー運命、その愛ー』・
中でも激しい嫉妬に身を焦がす王を演じたチュ・ジンモの演技は絶賛された。

「確かにこの作品は誰でも簡単に選べる作品ではなかったと思います。
監督自信も演出的にどんな俳優でもいいというわけにはいかず、いろいろ探していたそうなんです。
そんな中で声をかけて頂いて、自分としてはもう悩む余地も無かったんです。
この作品は俳優として、多くの冒険が必要になるものでしたけど、いい意味で欲を持って、
出演しようと決めました。結果的に韓国では演技面でも多くの人に評価され、賞まで頂けました。

おかげで今でも映画界では期待される俳優の1人として名前をあげていただけて、
本当に幸せだと思います」
 
 「最初に脚本を頂いた時に自分なりに分析はしたんです。
でも僕はどうしようもなく男でしかなくて(笑)なんとかして男性を愛する気持ちを理解しようと
したんですけど、はじめは監督が考えるものと自分が考えるものの中には衝突する部分があったんです」 

 悩み抜く中でたどり着いたのは、“男を捨てる”ことだった。
「しばらくはあれこれと考えていたんですが、ある時、演じる心の持ち様を変えてみようと思ったんです。
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自分が演じるのは王様でもなく、男でもなく、女性なんだと言う気持ちで、
女の部分を役作りに反映させたらどうだろう?と考えたんです」 
そのために、過去の自分の恋愛を振り返り、徹底的に女性の気持ちを考えたと言う。

「僕もこれまで生きてきた中でいろんな恋愛を経験してきたし、まず過去に遡ってお付き合いしていた時に
相手の女性がどんな気持ちでいたかを想像してみたんです。
女性ってすごく些細なことで感情が動くんだな気付いたんです。
大きなことより男性の些細な一言で感情が揺れたりする。
そうやって女性の立場でものを考えているうちに、だんだん演技の枠みたいなものが見えてきたんです」・・・・・・・・・・つづく

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感想・・・俳優さんは誰でも、こんなに役作りをするものなんでしょうか?
それとも、ジンモさんが尋常でないのでしょうか?凄いです!
以前「ゲームの女王」の感想で、「主役の俳優さんが自分はいい男で、それを鼻にかけ
ているのが所々に出ていていい気がしない」とコメントされてたのを目にした事があります。
その方に是非『チュ・ジンモ』という人を知ってもらいたいです。 (タッコさん)



そんなコメントがあったんですね~。やっぱりハンサム過ぎると誤解されるんでしょうか?
「霜花店」での王の役作りにあたっての苦労は並ではなかったでしょうね。
でもちゃんと(?)過去の恋愛での女性の心理を参考に出来るほど^_^;
普通の生活&恋愛も出来てる訳で安心!

あの王様には確かに内面に女性的な部分を強く感じました! (nao)
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by nao-617 | 2010-01-29 23:45 | *韓流雑誌* | Comments(4)

タッコさん!ありがとうございます!(^^)v
韓国TVドラマガイドvol026の記事の紹介です!


【MUSAで学んだ俳優としての姿勢】チュ・ジンモの俳優人生は決して平坦なものではない。
デビュー早々、映画賞で助演男優賞取り、鬼才キム・ギドク作品に出演するなど確かな実力をもちながら、
出演作の霧散や詐欺事件に巻き込まれるなど、途中、多くの試練や挫折を経験している。
だからこそ、演技に対する思いは、深く熱い。

「これまでの俳優人生でターニングポイントになった作品は『MUSA-武士ー』でした。
中国で8ヶ月もの長い期間、多くの俳優やスタッフたちといっしょに苦労して撮影したんです。
そんな大変な環境のなかでアン・ソンギ先輩を見て、俳優としての考え方や演技の準備の仕方、
スタッフに対する接し方、人間性そのものなど、たくさんのことを学ばされました。
この作品は、まるで僕にとって先生のようでした。俳優としてあるべき姿をここで知ったし、
それが今の自分に反映されていると思う」
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「事務所のスタッフはもちろん、作品に関わる全ての人たち、僕のために動いてくれる人たち
皆が宝物のような存在です。
皆に何らかの影響を受けているし、大切でない人はいません」 
始終柔らかな口調で語り、聞く側を安心させるような人だ。
誠実さと心の奥に抑えた情熱が伝わってきて、
いちいち感動してしまう。
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【意識の中心にいつも演技のことがある】
・・・略・・・彼が作品を選ぶポイントは、第一にキャラクターだという。
「作品を選ぶとき、キャラクターがはっきりしていてブレがないことが条件になります。
どんなに素敵で理想的な人物でも、中身がなければ引き受けません。
何かを伝えようとしているキャラクターを演じたいんです。
頂いたシノプシスや脚本から自分が判断する中で、それが明確な考えを持った中身のある役
だと思った作品なら、引き受けます。」 では、役者としていちばん大切にしていることは何だろう?
「主体性とプライドです。俳優にとって重要なのは、カメラの前に立ったとき。自尊心がいちばん
強くなると思います。
先輩たちの演技を見ていてもわかりますが、プライドをもって演技している俳優は周りからも
認められています。
だから、僕もカメラの前では自尊心を守ろうとしています。また、主体的にならなければ演技は出来ません。
自分自身で考え、動くことが重要なんです」
 彼にとって演技とは何かと問うと、
「僕の人生そのものです。演技だけのために生活していると言ってもいいほどです。
何をするにしてもすべて演技をするための準備なんです。意識の中心に演技がある。演技に繋がってしまうんです」
 彼がめざす俳優像は、「飽きられない俳優」。

「演技だけに向き合って生きられたら幸せだ」と、熱く語る姿が純粋にカッコいい。




感想・・・過去に苦い経験をしているからこそ、演技に対して誰よりも          
熱く、人に対してとても優しいし、感謝の気持ちが強いんですね!
ジンモさん対しては、1ファンではなく、人として尊敬します。(タッコさん)



「MUSA」は私も好きで印象に残っている映画です。
あの作品がジンモさんにとって大きなターニングポイントだったんですね~。
生活そのものが「演技」中心に回っているとは・・・
しばらくは恋愛よりも演技なのかなぁ??(nao)
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by nao-617 | 2010-01-19 10:07 | *韓流雑誌* | Comments(10)

ちょっと前になりましたが・・・
↓この雑誌と
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今日見つけた↓この雑誌に
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先月の制作発表会の記事が掲載されていますのでチェックしてみて下さいね~♪

(表紙写真の大きさの違いは 私の好みの問題です・・・^^;許して~!)

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by nao-617 | 2009-08-25 18:42 | *韓流雑誌* | Comments(0)

HANAVI Vol.06

この本にはジンモさんの「飛天舞」も「霜花店」も・・・かなりの量で
掲載されてます!!素敵!!ジナ~~!
今日はチラ見で帰宅・・・う~~ん!欲しい~~!
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しかも!
パク・シフくんも(^_^)v載ってるのでした・・・
注目されてるのね~~。
「イルチメ」ではなんとなく中井貴1さん似?なんだけど



この写真は韓国のネットで見つけた,髪が長めのシフくん♪
目は完全に一重なんだけど(私が一重のナムジャを紹介するだなんてね~(^^ゞ)
シフくん・・・閉じた唇がすご~~く上品で魅力的!!
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しかも・・・かなりモムチャンなのね。(*^_^*)
なのにすっきりスリム~~!着やせするのかな?
「イルチメ」の韓服姿・・・ホント素敵よ!(しつこい?)
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by nao-617 | 2009-04-15 22:34 | *韓流雑誌* | Comments(0)

買いました!

韓流誌を読むのが大好きなのですが
最近はあまり買ってなかったような・・・(汗)
ナゼなら「高い!」から
もっぱら立ち読みで情報ゲットしてました(^^ゞゴメン

More
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by nao-617 | 2008-05-02 11:24 | *韓流雑誌* | Comments(2)

interview3月号(韓国版)

ほぼ全文(^^ゞ訳したのは
愛なのか執着なのか??(爆)

多分後者でしょう!?

途中の一部をこちらでもアップしますね。

続きはこちらから・・・
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by nao-617 | 2008-03-18 20:42 | *韓流雑誌* | Comments(0)